スタッフの徳田のブログでハープソン前のカウントダウンしています。
ハープソンで役立つことも書いていますので、気が向いたら見てみてください。
スタッフの徳田のブログでハープソン前のカウントダウンしています。
ハープソンで役立つことも書いていますので、気が向いたら見てみてください。
2012年7月18日(水)に、
会長の徳田がハープソン直前勉強会を
札幌市の喫茶店、カエルヤ珈琲店さんで行います。
詳細についてはこちらを御覧ください
ハープソン Hokkaido 2012 のパンフレット、及び様式の
ダウンロードページです。印刷してご利用ください。
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パンフレット(20.6MB・PDFファイル・A3に最適化、A4でも印刷可能)
ダウンロード(パンフレットPDF)
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マップ(51.2MB・PDFファイル・A3に最適化、A4でも印刷可能)
ダウンロード(マップPDF)
調査票及び記入例(Excel版)
調査票(PDF版)・記入例(PDF版)
7月22日~28日のハープソン実施当日以降に、
調査票に、確認した種名とメッシュ(地図の掲載された番号)を記入し、
結果表事務局に、メールか郵送でご送付ください(締め切りは8月31日)
◎ハープソンHokkaido 2012 トップ
①ハープソンとは?
②目的・期待効果
③実施予定
④調査・競技としてのルール
⑤あまり両生類や爬虫類がわからない方へ
⑥写真賞について
⑦実施の流れ
⑧費用
⑨注意事項
⑩参考
※ハープソン Hokkaido 2012 は終了しました。
結果等についてはこちらから。
北海道で私たちの身近な爬虫類や両生類を調べてみませんか?
北海道は、全国の都道府県の中でダントツの大きさがある地域です。
この広い北海道では爬虫・両生類の分布が
細かく調べられていない地域もあります。
実は皆さんのそばに住んでいて当たり前の生き物でも、
その事実が公になっていない可能性もあります。
ハープソンでは皆さんの各自の目で両生類や爬虫類を観察し
北海道の両生類や爬虫類の生息マップを作るというイベントです。
特にハープソン期間中に一番頑張った方や
いい写真を撮影した方々には表彰もありますので、
技術的な研鑽という面で頑張る方も、ご参加お待ちしております。
開催期間中の実況ページはこちら(リンク終了)です。
スタッフによるハープソン予行演習の様子はこちらです。
(ハープソン予行+最近のフィールド:Wild log)
パンフレットや様式のダウンロードはこちら(リンク終了)
◎ハープソンHokkaido 2012 トップ
①ハープソンとは?
②目的・期待効果
③実施予定
④調査・競技としてのルール
⑤あまり両生類や爬虫類がわからない方へ
⑥写真賞について
⑦実施の流れ
⑧費用
⑨注意事項
⑩参考
平成24年度の北海道新聞野生生物基金の
対象事業にハープソン(北海道両生類爬虫類全道一斉調査事業)
を選んで頂きました。
事業ですることができる幅が縮小することなく
施行していける方向性となり、ありがたい限りです。
頑張って行きたいです。
これとは別として、
ハープソンの運営をいろいろ検討し、
参加費は無料化できるように調整しています。
(印刷物で資料を請求される会員外の方のみ、
有料(200円)という形で進めていきます)
予定どおり、5月中旬には完全版として
改めてお知らせいたします。
5月5日に会の運営に関する話し合いなどを行いました。
近々に予定されている、
会報コケコケカムイの発行準備、
ハープソンの準備(パンフ準備)を進める話がメインでした。
コケコケカムイ1号は今月中には発行できると思います。
会員の方々と関係各所への発送を予定しています。
ハープソンは、
という3本柱で考えていますが、なかなか調整の難しいところもあります。
気楽な参加を求めて写真なしの報告も考えていたのですが、
どうしても誤同定の結果も発生してしまうことや、
携帯電話やカメラ類の普及もあるので、
とりあえず写真は残してもらう方針になりました。
それと、報告は市町村単位で記入してもらう予定でしたが、
いろいろな調査で使う、メッシュ地図の利用が可能な見通しのため、
(今後調査を続けていくということもあるし)
メッシュ方式になる予定です。
今の5/6素案にリンクされている報告様式は
適当な手書きのメッシュ地図で例示していますが、
本番はちゃんとしたものにする予定です。
それと、書き方が面倒なので、
記入例も添えました。
この報告様式、記入例は
会員の皆様には、ハープソンのパンフレットが出来た時点で
発送する予定でおります。