実施の流れ

  • 実施の流れ

事前申告無く調査を行っていただき、結果報告をご送付いただきます。X(旧twitter)やBluesky、Facebookのハッシュタグ #herpthon でご参加される場合は、アカウントと参加チームの結びつきを事務で把握したいので、なるべく事前にメール等でお知らせ下さい。

  • まとめて報告する場合

4月1日~9月15日のハープソン実施当日以降に、確認した種名とメッシュ(地図の掲載された番号)を記入した調査票を、事務局に、メールか郵送でご送付ください(最終締め切りは9月30日

調査票はこちらからダウンロードできます。またメッシュ地図等も配布しています。プリントアウトしてご利用ください。もし、印刷済みの調査票等を送ってほしい方は、その旨をこちらにご連絡ください。無料にて発送いたします。

ハープソン参加の場合は、写真もしくは写真・音声データもご送付ください。(調査をご一読ください)

  • 逐一報告する場合

①メール
ハープソン実施期間中に、以下の項目を満たしたメールを送付することで逐一情報を受け付けいたします。(期間外記録は賞対象外ですが、データとして大歓迎ですので、ぜひご投稿ください)

件名:ハープソン
①お名前
②連絡先(メールアドレスと住所)
③公開してもよい名前、もしくはチーム名
④動物を確認した年月日時間
⑤動物を確認した場所(なるべく細かく)
⑥動物の種名
⑦種が確認できる画像・音声・動画等のファイル
⑧備考(成長段階や生死、その他)

②報告フォーム(https://forms.gle/heaAvBKPHk5AdipB7
上記のGoogle formからも報告できます。(画像等ファイルアップロードする際にはGoogleのアカウントが必要になります)

③X(旧twitter)やBluesky、FacebookなどのSNS利用
ハープソン実施期間中に、#herpthon のハッシュタグをつけ以下の項目を入力してつぶやいて下さい。逐一情報を受け付けいたします。

例)

※可能な限り画像を添付して下さい

例えばX(旧twitter)で参加したい場合は、事前に
①アカウント名
②氏名
③連絡先(メールや住所等)
④公開名(アカウントや任意のチーム名など)
こちらにメール等でお伝え下さい。(報告者とアカウント名の混乱等を抑えるのと、連絡先を把握させて下さい)

メッシュ地図、及びパンフレットも配布しています。プリントアウトしてご利用ください。こちらからダウンロードできます。

※調査エリアで調査したものの、動物が確認できない時にも「このエリアで調査したけど何も見れなかった」という結果を送っていただけると幸いです。調査したけどいなかった、という結果は意外と重要なのです。

※また受賞選考の対象にはなりませんが、期間外の記録もありましたら、送っていただけると幸いです。

集計後、結果の速報を発表します(11月)。結果の速報はweb上でお知らせします。(参加者および研究会会員には印刷かメールで発送します)

詳細な結果及びハープソン調査で集まったデータは2026年1月に行う予定の研究大会にて結果を簡易発表します。北海道爬虫両棲類研究報告等への結果のまとめは2021-2025年の5年間をめどにデータを蓄積したものを掲載いたします(2025年度末発行予定)。
参加者や会員には速報や結果報告書は無料で発送されます。参加者以外で会員外の方々にも、希望者には速報結果を印刷したものを発送いたします。(詳細は費用をご一読ください)

最優秀賞(確認種数が一番多かった方)を受賞した方には表彰状と賞品(粗品)を、Booby3賞(最下位から数えて3番目)、写真賞(中島宏章賞)、最多エリア調査賞(ばいかだ賞)、カメ賞を受賞した方には表彰状を授与します。前記の賞に入賞された方が、その年度の研究大会に参加された場合は、表彰を大会で行います(参加できない場合は、表彰状等は郵送いたします)。

Booby3賞は、同率者が多数出た場合は抽選で1チームを選びます。最下位からの数え方は以下のとおりとなりますので、ご参考ください。


Aチーム 4種確認
B、Cチーム 3種 ←下位から3番目の対象チーム
Dチーム 2種
Eチーム ?0種(最下位)
なお、上記のように対象チームが複数の場合は
抽選で1チームを選びます。

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実施予定
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あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
賞について
⑦実施の流れ
費用
注意事項
参考

賞について

ハープソン Hokkaido 2025では5つの賞を授与することにしています。

  • 最優秀賞

ハープソン実施で、最も多くの種類数の記録をしたチームに送ります。実質上の「優勝」です。

  • カメ賞

一昨年の「エゾサンショウウオ賞」、昨年の「アオダイ賞」に続き、「カメ賞」を設けます。これは、北海道では外来生物である淡水生のカメの生息地の確認促進・ウミガメの生息地確認のため、カメをより多くのエリアで確認した方に贈る賞です。今後は毎年対象種を変えて行く予定です。大事なことなのでもう一度。2025年度は「カメ」が対象です!

  • 写真賞(中島宏章賞)

ハープソンでは、種類の確認のために各種の撮影をしてもらいますが、せっかくなので、その写真についても賞を設けています。野生動物写真家の中島宏章氏による「中島宏章賞」を選考します。

写真賞に応募したい方は調査期間中の両生類・爬虫類の写真で、特に自信のある写真を1枚を選び、
宛てにプリントしたもの(2L以上A4以下)、もしくはデータをDVD等に入れてご送付ください。(あまり大容量の画像でなければ、メールで送付も可)

メールでの送付希望者は、GigaFile便firestrageなどのファイルストレージサービスを用いて、送ってください。メールにそのまま添付されますと、事務局のメールボックスがパンクする恐れがありますので、なるべくメールでの直接添付は避けるようにお願い致します。

メールアドレスはこちらです

  • 最多エリア調査賞(ばいかだ賞)

期間中に「最も多くのエリアで調査を行った」チームに授与します。功労賞ともいうべき賞です。初代北海道爬虫両棲類研究会会長のニックネームのついた賞です。

  • Booby3賞

確認種数が下位から3番目のチームに贈られます。詳細は実施の流れに書きますので、ご参考下さい。なかなか狙って受賞できる賞ではありません。逆に言うと、初めての調査で種数があまり確認できなかった方でも受賞できる可能性のある賞とも言えます。

最優秀賞受賞者には記念品と賞状を授与します(その他の賞では賞状の授与)。2026年1月開催予定の研究会の大会に参加される場合には表彰式も行います。

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あまり爬虫類や両生類の種類がわからない方へ

※希望者には先着5名まで、「北海道爬虫類両生類ハンディ図鑑」の無料貸出を行います。 事前にご連絡ください。同定や生き物を探す参考にしてください。(次年度以降にも使用しますので、 ハープソン終了後は速やかにご返送ください)

連絡先はこちらです。

  • 北海道に住む両生類(9種)

サンショウウオ(2種)
・キタサンショウウオ ・エゾサンショウウオ

カエル(7種)
・エゾアカガエル ・ヒガシニホンニホンアマガエル
・アズマヒキガエル(国内外来種) ・ウシガエル(外来種) ・ツチガエル(国内外来種)
・トウキョウダルマガエル(国内外来種) ・トノサマガエル(国内外来種)

  • 北海道に住む爬虫類(10種)

トカゲ(3種)
・ニホンカナヘビ ・コモチカナヘビ ・ヒガシニホントカゲ

ヘビ(5種)
・アオダイショウ ・シマヘビ ・ジムグリ
・シロマダラ ・ニホンマムシ

カメ(2種)
・ミシシッピアカミミガメ(外来種)
・クサガメ(外来種)

※この他にも、移入されている生き物もいるかもしれません。 移入種に関しては、詳しくは「北海道ブルーリスト」をごらんください。

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⑤あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
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注意事項
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実施予定

3月 ハープソン開催を各種媒体でお知らせ(サイト、メール、手紙)
4月1日~9月15日 ハープソン期間開始、参加手続、希望者に図鑑貸与(先着5名)
9月30日 報告最終締め切り
10月 集計
11月 結果の速報発表
2026年1月 研究会大会(予定)にて表彰

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目的・期待効果
③実施予定
調査・競技としてのルール
あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
賞について
実施の流れ
費用
注意事項
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目的・期待効果

  • 目的

身の回りにいる爬虫類両生類に親しんでもらう機会を作る、道民の一般参加型イベントです。一方で、北海道各所の爬虫類・両生類の分布状況の調査とし、生息マップを作成調査の結果をまとめ、速報報告し、研究会大会でも発表します。
次年度以降 も継続を目指し、分布に関するデータベースを拡充し蓄積していく予定です。
データは報告書及びWeb(PDF)により一般に公開され、生物調査等の資料として活用可能な形とする予定です。

なお、2025年のハープソンの結果をまとめた報告書は、2021~2025年度の結果と合わせた5年分の結果で報告書を作成する方針です。

  • 期待効果

北海道における爬虫類・両生類についての啓発
道内の爬虫類・両生類の分布の解明(未確認部分を減らす)
道内の爬虫類・両生類が生息する環境を理解し、その環境を保つことにつなげる

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②目的・期待効果
実施予定
調査・競技としてのルール
あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
賞について
実施の流れ
費用
注意事項
参考

ハープソンとは?

ハープソン(Herpthon)とは「ハープウォッチング(Herptiles watching)」と、マラソン(Marathon)とを合成して作られた造語中の造語です。野外に出て爬虫類や両生類を観察した結果をご報告いただき、集計して北海道の両生爬虫類の生息マップを作っていきます。

また、期間中で見ることができた種類数などを競い、優秀者には表彰を行うなどの競技的側面もあります。

※ハーペトン(Herpeton)とはギリシア語で「這うもの」を意味します。また、爬虫類や両生類の学問をHerpetologyと言います。

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①ハープソンとは?
目的・期待効果
実施予定
調査・競技としてのルール
あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
賞について
実施の流れ
費用
注意事項
参考

注意事項

注意(安全上の注意等ありますので、しっかり読んでください)

※新型コロナウイルス感染症やインフルエンザの感染拡大に気を付けてください。

・このイベントは保険がかけられておりません!
各参加者は、事故や怪我などに十分注意して参加してください。特に動物との接触や自然災害等には配慮が必要です。個人で保険に加入を希望される場合は、一日保険や個人加入型スポーツ保険などがありますので、スケジュールなどを考慮して、ご自身で選択してください。

・ニホンマムシを見つけた場合は捕獲などせず、観察にとどめてください。ニホンマムシを都道府県知事の許可無く保管すると違法行為になりますので、気をつけてください。また、ニホンマムシは毒蛇ですので、十分に注意してください。もちろん許可なく飼育することもできません。(動愛法による規制

・種によっては地域指定の天然記念物もあります。(例:釧路市、標茶町及び上士幌町のキタサンショウウオ,浜頓別町のコモチカナヘビなど)これらの種の観察の場合、採集したり環境の改変などを行うと違法行為になりますので、十分に注意してください。

・キタサンショウウオは特定第二種希少野生動植物種に選定されています。個人飼育のための捕獲はできますが、販売等を目的とした捕獲等は禁止されています。(種の保存法による規制)しかし、そもそもキタサンショウウオは、上記の通り天然記念物となっている地域がありますので、その地域では個人飼育目的であっても捕獲は禁止されます。

・ウミガメ類はいろいろな法律等で規制がかかっているので、捕獲・安易に触れたり、死骸を持ち帰るなどはしないようにしましょう。

・外来生物の取扱いにも注意して下さい。ウシガエルは特定外来生物で、生きたまま移動・飼育・別の場所に放逐すると罰則の対象となります。ただし、その場での捕獲観察は可能です。またアカミミガメ(ミシシッピアカミミガメ)は条件付特定外来生物で、放逐が禁止されています。(例:外来生物法による規制

・また北海道ではトノサマガエル、トウキョウダルマガエル、アズマヒキガエル、チョウセンスズガエル、ニホントカゲ(西日本産)の放逐が禁じられています。捕獲・飼育はしても良いのですが、それを別の場所に放逐すると罰則の対象となります。(北海道生物の多様性の保全等に関する条例による規制)また北海道ブルーリストに挙げられる外来動物の生息地を拡大させないようにするため、動物を元いた場所から別の場所に放さないようにしましょう。(外来生物でなくても、捕まえた場所以外に放すのはやめましょう)

・多くの場所には土地の所有者がいます(例:田んぼや山など)。立ち入りによる所有者とのトラブルを避けるため、観察は人の迷惑が掛からないよう気を付けて行ってください。

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目的・期待効果
実施予定
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あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
賞について
実施の流れ
費用
⑨注意事項
参考

調査・競技としてのルール

  • ルール

参加はチーム制で、1名以上から構成可能です。北海道爬虫両棲類研究会の会員でない方も参加可能です。また、希望者による写真賞への応募もあります。

参加には事前登録は必要ありませんが、X(旧twitter)やBluesky、FacebookなどSNSで「随時報告」で参加したい場合は、事前に
①アカウント名
②氏名
③連絡先(メールや住所等)
④公開名(アカウントや任意のチーム名など)
こちらにメール等でお伝え下さい。

また、iNaturalistで北海道の両生類、爬虫類に記録されるデータも収集します(この場合は投稿者は賞レースには参加できませんのでご注意ください)。

その他、様式(ダウンロードページ)をご覧ください。

4月1日~9月15日までの期間で、北海道内で観察した爬虫類両生類の種数を競います。(参加できない日はお休みで構いません。期間内自由な日程で行なってください)

種類の確認は原則、写真撮影でお願いいたします(スマホ・携帯などでの撮影でも可)。また、カエルに関しては鳴き声を収めた音声ファイルも可とします。(ただし、トウキョウダルマガエルとトノサマガエルのように声が類似したものでは、識別できない場合は参考記録になる可能性があります)
撮影や録音によって種が確認できるものを正式記録として扱います。正確な調査記録の収集を目的としているため、ご理解くださいますようお願いいたします。写真が撮れない時や、声(カエルなど)を聞いただけの確認の場合は参考記録とします。(写真の撮れる人とチームを組んでいるとたくさん記録できるかも!)参考記録も重要な記録ですので、競技記録にはカウントされませんが結果を教えてくださると嬉しいです。

野生化した移入種も種数としてカウントします。しかし、飼育されている個体はカウントしされませんのでご注意ください。

1チームの人員を分割し、同時に別地点で行動しないようにしてください。安全確保が難しくなる可能性があることや、競技としての部分で大きな不公平が起こらないようにするためですのでご理解ください。分割してしまった場合は、別チームとして報告いただければと思います。

競技的な側面もありますが、真剣勝負ではありません。熱くなり過ぎず、気楽にご参加ください。

開催期間(4月1日~9月15日)中、それぞれのチームはチームごとに、好きな場所での行動になりますので、当日、ハープソン参加者が全員で集合することはありません。好きな時間帯で調査してください。

バラバラに調査する性質上、みんなでこぞってワーッと盛り上がるというイベントではありませんが、X(twitter)やBluesky、Facebookをご利用の方はタグ、 #herpthon を利用してご投稿いただければ、臨場感を楽しむことも出来ると思います。Xへ#herpthonタグの投稿を見られるリンクはこちらにあります。開催期にこちらをご覧になって臨場感をお楽しみください。

  • 調査

参加者は原則として北海道の爬虫類・両生類の生息調査を兼ねて参加して頂きます。参加者は、確認種の写真や音声ファイルを結果報告に添付ください。

確認種の写真は、

宛てにメール送付、もしくは

宛てにプリントしたもの、もしくはデータをDVD等に入れてご送付ください。(X(旧twitter)やBluesky、FacebookなどのSNSによる投稿にて写真の発送にかえることも可能です)
また、firestorageGigaFile便等のファイルストレージサービスも多数の写真を送る際には便利です。
写真により主観的判断による誤同定を減らし、客観的な種の確定結果及び、観察地の記録により両生類爬虫類生息マップを作成します。また、写真が撮影できなかった記録や声のみの記録は参考記録として会で記録をしますので、調査票(ダウンロードページ)にご記入ください。

上記のようにまとめて報告する方法もありますが、見つけた度にSNSやメールで報告をすることも可能です。

また、両爬に関する史跡や地名の情報も集めています。蛇塚や、鎮魂碑、両爬に関する地名や史跡などの看板など、募集してみます。こういう物があるところには、両爬の数が多いかどうかなど見ていくのも面白いと思います。

その際、最低限必要な情報を付けてもらう必要がありますので、詳しくは実施の報告の流れを御覧ください。

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参加申込・調査票用様式ダウンロード
ハープソンとは?
目的・期待効果
実施予定
④調査・競技としてのルール
あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
賞について
実施の流れ
費用
注意事項
参考

ハープソンパンフレット・様式ダウンロード(2025)

ハープソン Hokkaido 2025 のパンフレット、及び様式のダウンロードページです。印刷してご利用ください。

  • 地図(表裏)(PDFファイル・A3に最適化、A4でも印刷可能)
    ダウンロード(PDF

ハープソンマップ2021

ハープソンマップ2021裏

  • 写真・音声ファイルデータの送付方法について
    ダウンロード(PDF版)

参加申込は必要ありません。結果を直接報告いただくことでエントリーとなります。(X(旧twitter)やBluesky、Facebookでのご参加の場合は事前に下記にご連絡下さい)

調査票はハープソン実施当日以降に、調査票に確認した種名とメッシュ(地図の掲載された番号)を記入し、結果表事務局に、メールか郵送でご送付ください(締め切りは9月30日)
(詳しくは実施の流れを参考にして下さい)

送付先
メールまたは郵送で以下にお願い致します

Mail→

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◆参加申込・調査票用様式ダウンロード
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目的・期待効果
実施予定
調査・競技としてのルール
あまり爬虫類や両生類がわからない方へ
賞について
実施の流れ
費用
注意事項
参考

ハープソンHokkaido 2025・実況

ハープソン開催時に皆さんでSNSで楽しめればと思い、下記のリンクを作りました。

X(旧twitter)のハッシュタグ #herpthon を抽出したページ
ハープソン実況

Blueskyのハッシュタグ#herpthon を抽出したページ
ハープソン実況(最新2週間分)

※ハッシュタグのスペル(つづり)を間違えますと表示されませんので、参加する場合はタグは正確に記入してください。

※参考
過年度に行われたハープソン Hokkaidoの実況のつぶやきも含めてまとめてあります。

X(旧Twitter)はこちらから、Blueskyはこちらからご覧ください。