阿寒湖周辺の森と水辺の生き物たち(WEB公開)

2014年に調査を行った、阿寒湖の生物調査の報告書、阿寒湖周辺の森と水辺の生きものたち(北海道爬虫両棲類研究報告別冊002)がWEB公開されました。

PDF版がこちらからダウンロードできます。
1~20ページ
https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/akankosyuuhenn1-20.pdf
21~36ページ
https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/akankosyuuhenn21-36.pdf
(サイトの掲載用量と、ページ数の関係で、2部に分けてアップロードされていますのでご注意ください)

001‐表紙

発行情報:2015年12月15日発行
阿寒湖周辺の森と水辺の生き物たち
執筆:照井滋晴, 徳田龍弘
発行:北海道爬虫両棲類研究会 北海道札幌市
ページ数:36、オールカラー

北海道爬虫両棲類研究報告Vol.004(WEB公開)

当サイトにアップロードされた報告文等は、北海道爬虫両棲類研究会と著者に著作権があります。著者の承認を得て公開しておりますが、別のインターネット等の媒体に再アップロード、複写掲載等することはご遠慮ください。

  • 発行情報

2016年4月8日発行
北海道爬虫両棲類研究報告 VOL.004
編集:碧風舎
発行:北海道爬虫両棲類研究会 北海道札幌市
ページ数:40、白黒
表紙ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/250312_houkokusyo_vol4-scaled.jpg

  • 報文

釧路湿原北部地域に分布する両生・爬虫類
佐藤孝則・中林成広
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_1-10Sato_K8b.pdf

北海道深川市に生息するアズマヒキガエルBufo japonicus formosusの胃内容物
黒田啓太・八谷和彦
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_11-14Kuroda_Z4r.pdf

越冬前におけるエゾアカガエル(Rana pirica)食性の事例報告
高井孝太郎・山口貴司・金由貴子
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_15-16Takai_L0u.pdf

ヒキガエルは産卵池にどのあたりからやって来るのか?-旭川市富沢での例- 産卵期以外の発見例と産卵池での出現方向
斎藤和範・ざりがに探偵団ビッキーズ
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_17-21SaitoE5c.pdf

  • 短報

残雪環境で活動していたアオダイショウ
徳田龍弘・照井滋晴・吉川夏彦
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_22-23Tokuda_D2x.pdf

エゾサンショウウオの越冬状況の記録
Records of hibernate situation of Ezo salamander (Hynobius retardatus
堀繁久
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_23-24Hori_B2b.pdf

  • 東北枠

福島県北東部における両生類と爬虫類
照井滋晴・徳田龍弘
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_25-30Terui_M4f.pdf

福島県でのヤマカガシの防御行動及び擬死の観察について
徳田龍弘・照井滋晴
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_31-32Tokuda_H7w.pdf

  • 大会

基調講演要旨
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_35-36kicyou.pdf

野幌森林公園の両生類爬虫類と外来動物の話
堀繁久

最近の北海道の両爬に対する行政の動き
徳田龍弘・竹中践

発表会要旨
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/4_36-38happyou.pdf

エゾアカガエル幼生がアズマヒキガエル卵紐と共存する他の餌によって受ける影響の変化
上代紗央

屋内飼育における北海道産両生類の繁殖
本田直也

かご罠によるアズマヒキガエル捕獲法開発の試み
八谷和彦・佐藤隼太

旭川市における国内外来種アズマヒキガエルの市民活動による駆除事例
斎藤和範・ビッキーズ

宮島沼に侵入したトノサマガエルの分布
高井孝太郎・牛山克巳

融雪剤(CaCl2)がキタサンショウウオに与える影響
照井滋晴・長澤愛理・伊原禎雄

エゾアカガエル幼生に対するアズマヒキガエル卵紐及び幼生が及ぼす影響 中川大希

北海道爬虫両棲類研究報告Vol.003(WEB公開)

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  • 発行情報

2015年4月30日発行
北海道爬虫両棲類研究報告 VOL.003
編集:碧風舎
発行:北海道爬虫両棲類研究会 北海道札幌市
ページ数:32、白黒
表紙ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/250312_houkokusyo_vol3-scaled.jpg

  • 報文

阿寒国立公園阿寒地域における両棲爬虫類の生息状況
照井滋晴・徳田龍弘・斎藤和範・出村孝弘・伊原禎雄
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_1-9TeruiTokudaSaitoDemuraIhara_N7g.pdf

北海道長沼町の水田に生息するニホンアマガエル(Hyla japonica)の食性
高井孝太郎
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_10-11Takai_X4s.pdf

2014年におけるシロマダラ(Dinodon orientale)の調査報告
渡邊雅樹・本田直也・中島宏章・寺島淳一
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_12-16WatanabeHondaNakajimaTerashima_K1o.pdf

  • 短報

湧水起源・河川水起源双方におけるエゾアカガエルの水中越冬事例報告
長谷川雅広
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_17-19Hasegawa_R5b.pdf

エゾアカガエルの秋鳴きと冬季の行動・体の変化の事例
徳田龍弘
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_19-20Tokuda_B9j.pdf

2014年に石狩浜で発見されたタイマイと思われる個体の漂着
志賀健司
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_21-23Shiga_A3q.pdf

Errata(訂正):ニホンマムシの遠軽町と紋別市の生息確認について
徳田龍弘
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_23Tokuda_G3v.pdf

  • 大会

基調講演要旨
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_26Kicho.pdf

脅かされる爬虫・両生類
伊原禎雄

阿寒湖周辺地域爬虫類両棲類等の調査結果について
照井滋晴

円山動物園は虫類・両生類館デジタルガイドについて
野谷悦子

発表要旨
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/3_27-29Youshi.pdf

おススメの爬虫類展示施設 in タイ
照井滋晴

札幌近郊の池におけるエゾサンショウウオの成体の習性について
森さつき

池の水深はエゾサンショウウオの変態の進行に及ぼす環境要因か?
講神航

深川市に生息するアズマヒキガエルの胃内容物(予報)
黒田啓太・八谷和彦

地域と連携した環境保全ボランティアーひきがえるバスターズの活動記録ー(予報)
小野曜・八谷和彦

トカゲ釣りという遊びを研究に持って行けるか
徳田龍弘

北海道爬虫両棲類研究会第11回大会

北海道爬虫両棲類研究会では下記の予定で,一般聴講も可能な基調講演、および会員が聴講可能な研究発表会を行います.北海道ならではの両生類や爬虫類の様々なお話,現状などをお伝えする会となっております。

基調講演には東海大学生物学部生物学科自然生態系研究室 准教授、鈴木大先生による「北海道に生息するツチガエルは外来種なのか」と北海道爬虫両棲類研究会副会長、徳田龍弘による「最近のトノサマガエルの分布拡大について」を開講いたします。

日時
2024年1月20日(土曜日)

場所
札幌市円山動物園・動物園センター内動物園プラザにて

10:00~10:10
開会あいさつ

10:10~10:40
基調講演:北海道に生息するツチガエルは外来種なのか
鈴木大先生(東海大学生物学部生物学科自然生態系研究室 准教授)

10:40~11:00
問題提起:最近のトノサマガエルの分布拡大について
徳田龍弘(北海道爬虫両棲類研究会・副会長)

11:00~11:30
質疑応答

12:00~12:30
北海道爬虫両棲類研究会の総会

13:00~15:00
研究発表(5枠程度)、ハープソン表彰を予定

申込み方法
発表には申し込みが必要ですが、観覧に関しては基本的には申し込みは必要なく、開催場所に直接来ていただければ聴講できますが、人数把握のため、こちらの連絡先まで参加表明を頂けると幸いです。

定員 40名程度

料金
参加無料です。(動物園入園料はご負担ください)

大会案内 (PDF
発表申し込み&会員委任状 (PDFDOCX
プログラム概要 (PDF)

研究発表題(当日に追加等の可能性あり)発表12分,質疑応答3分  発表者に○
決定次第、掲載いたします。発表希望者は2023年12月30日までにこちらの連絡先に発表申込を送って下さい。(併せ、大会案内もご閲覧お願い致します)
①シカが作る水場で繁殖する両生類たち / 〇松浦なる(北大・環境科学院)・岸田治(北大・北方圏FSC)
②ニホンカナヘビの形態(尾と腹部)/ 〇竹中践(東海大)
③トノサマ属の鳴き声録音データによる分布域の推定/〇小笠原安里(帯畜大)・中島直久(帯畜大)
④太陽光発電事業地内で確認されたキタサンショウウオの保全事例~移転による保全対策~/〇照井滋晴(PEG)
⑤一題追加の可能性あり
番外 ハープソン2023結果発表/〇徳田龍弘(北爬会)

追記:研究発表題を書き足しました(2024.1.12)

結果速報(ハープソン Hokkaido2023)

「ハープソン Hokkaido2023」の結果について報告速報版を発表いたします。

ハープソン Hokkaido2023 速報(PDF)

補助的にこちらもご覧になると調査エリアがわかると思います。
ハープソン 地区マップ(PDF)

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。また、各賞受賞の皆さま、おめでとうございます。調査以外の部分でも、お楽しみいただけていれば、私どもとしても大変嬉しく思います。

今回(2023)の結果は、2021~2025年の結果をまとめた、本報告書を2025年度末に作成する予定としておりますので、よろしくお願い致します。

北海道爬虫両棲類研究会第10回大会

北海道爬虫両棲類研究会では下記の予定で,一般聴講も可能な基調講演、および会員が聴講可能な研究発表会を行います.北海道ならではの両生類や爬虫類の様々なお話,現状などをお伝えする会となっております。

基調講演には酪農学園大学農食環境学群環境共生学類 准教授、原村隆司先生による「海岸に生息するカエルとヒキガエル(外来種)のお話し」と野生生物生息域外保全センター 所長、本田直也氏による「飼育下における爬虫類両生類の保全研究」を開講いたします。

日時
2023年1月29日(日曜日)

場所
札幌市円山動物園・動物園科学館ホールにて

9:50~10:00
はじめに

10:00~11:00
基調講演:海岸に生息するカエルとヒキガエル(外来種)のお話し
原村隆司先生(酪農学園大学農食環境学群環境共生学類 准教授)

11:10~11:40
基調講演:飼育下における爬虫類両生類の保全研究
本田直也氏(野生生物生息域外保全センター代表)

11:40~12:00
質疑応答

12:00~12:30
北海道爬虫両棲類研究会の総会

13:00~15:00
研究発表(5枠程度)、ハープソン表彰を予定

申込み方法
基本的には申し込みは必要なく、開催場所に直接来ていただければ聴講できますが、人数把握のため、こちらの連絡先まで参加表明を頂けると幸いです。

定員 30名程度

料金
参加無料です。

大会案内 (PDF
発表申し込み&会員委任状 (PDFDOCX
プログラム概要 (PDF後日掲載)

研究発表題(当日に追加等の可能性あり)
決定次第、掲載いたします。発表希望者は2022年12月30日までにこちらの連絡先に発表申込を送って下さい。(併せ、大会案内もご閲覧お願い致します)

追記:研究発表が決まったら、掲載いたします。

結果速報(ハープソン Hokkaido2022)

「ハープソン Hokkaido2022」の結果について報告速報版を発表いたします。

ハープソン Hokkaido2022 速報(PDF)

補助的にこちらもご覧になると調査エリアがわかると思います。
ハープソン 地区マップ(PDF)

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。また、各賞受賞の皆さま、おめでとうございます。調査以外の部分でも、お楽しみいただけていれば、私どもとしても大変嬉しく思います。

今回(2022)の結果は、2022~2025年の結果をまとめた、本報告書を2025年度末に作成する予定としておりますので、よろしくお願い致します。

北海道爬虫両棲類研究報告Vol.002(WEB公開)

当サイトにアップロードされた報告文等は、北海道爬虫両棲類研究会と著者に著作権があります。著者の承認を得て公開しておりますが、別のインターネット等の媒体に再アップロード、複写掲載等することはご遠慮ください。

  • 発行情報

2014年7月25日発行
北海道爬虫両棲類研究報告 VOL.002
編集:碧風舎
発行:北海道爬虫両棲類研究会 北海道札幌市
ページ数:32、白黒(+20、カラー:ハープソン Hokkaido2013結果報告書内包分)
表紙ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/250312_houkokusyo_vol2-scaled.jpg
表記の訂正:裏表紙目次ページ表示
報文・2013年におけるシロマダラ(Dinodon orientale)の調査報告
✕ 16→◯ 15

  • 報文

石狩川河口及び周辺域における外来種カエルの分布確認について
徳田龍弘
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_1-4Tokuda.pdf

北海道南部域におけるウシガエルの分布と由来
斎藤和範・刀禰浩一・山本亜生・ざりがに探偵団ビッキーズ
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_5-12saotou-etal.pdf

釧路湿原における水生ダニによるキタサンショウウオ卵嚢の食害例
照井滋晴・徳田龍弘・堀繁久
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_12-14Terui-etal.pdf

2013年におけるシロマダラ(Dinodon orientale)の調査報告
寺島淳一・高橋正基
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_15-20Terashima-Takahashi.pdf

  • 短報

キタサンショウウオの幼生は共食いをするのか?
照井滋晴
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_21Terui.pdf

ニホンマムシの遠軽町と紋別市の生息確認について
徳田龍弘
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_22-23Tokuda.pdf
※北海道爬虫両棲類研究報告Vol.003にて訂正(erratum)あり

釧路市春採湖におけるカメ類の確認(2013)
照井滋晴・前田潤
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_23-24Terui-Maeda.pdf

  • 大会

基調講演要旨
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_27-28Kicyou.pdf

爬虫類(カナヘビ類)の生活史を調べる
竹中践

円山動物園における北海道産爬虫類両生類の繁殖
本田直也

発表会要旨
ダウンロード:https://koke-koke.com/Kamui/wp-content/uploads/2_29-30Youshi.pdf

北海道南部域におけるウシガエルの分布と由来
斎藤和範

アズマヒキガエルの卵紐と幼生が及ぼす北海道在来両生類への影響について(予報)
徳田龍弘

福島県探訪記~両棲爬虫類を探して~
照井滋晴

ニホンアマガエルの系統地理学的研究
高井孝太郎

ハープソン Hokkaido2013 結果報告書

北海道爬虫両棲類研究会第9回大会

北海道爬虫両棲類研究会では下記の予定で,一般聴講も可能な基調講演、および会員が聴講可能な研究発表会を行います.北海道ならではの両生類や爬虫類の様々なお話,現状などをお伝えする会となっております。

基調講演には京都大学爬虫両生類学研究室、西川完途准教授による「アジアのサンショウウオに関する最近の研究 」を開講します.

日時
2022年1月29日(土曜日)

場所
インターネット(ZOOM)にて

2022年1月29日(土)

10:00~10:10
はじめに

10:10~11:10
基調講演:最近のサンショウウオに関する研究(仮)
西川完途先生(京都大学爬虫両棲類研究室准教授)

11:10~11:40
有尾類の保全についてのディスカッション

11:40~12:10
北海道爬虫両棲類研究会の総会

13:00~15:00
研究発表(最大8枠)、ハープソン表彰を予定

申込み方法
基調聴講は会員、一般ともに申し込みをお願いいたします。申し込み方法については下記にあるPDFファイルをご参照ください。
(一般の方は基調講演のみお申込みいただけます。総会・研究発表・懇親会は基本的に会員のみ参加可能とします)

定員 100名(一般の聴講は申し込み順に先着50名)

料金
参加無料です。

大会案内 (PDF
発表申し込み&会員委任状 (PDFDOCX
プログラム概要 (PDF後日掲載)

研究発表題(当日に追加等の可能性あり)
決定次第、掲載いたします。発表希望者は2021年12月25日までに下記メールアドレスに発表申込を送って下さい。(併せ、大会案内もご閲覧お願い致します)

追記:研究発表が決まったら、掲載いたします。

結果速報(ハープソン Hokkaido2021)

「ハープソン Hokkaido2021」の結果について報告速報版を発表いたします。

ハープソン Hokkaido2021 速報(PDF)

補助的にこちらもご覧になると調査エリアがわかると思います。
ハープソン 地区マップ(PDF)

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。また、各賞受賞の皆さま、おめでとうございます。調査以外の部分でも、お楽しみいただけていれば、私どもとしても大変嬉しく思います。

今回(2021)の結果は、2022~2025年の結果をまとめた、本報告書を2025年度末に作成する予定としておりますので、よろしくお願い致します。